防災・防犯

居住者の安全を守る強固なセキュリティ体制

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当マンション内には「防災センター」が設置され、24時間有人警備体制で、警備保障会社と緊密連携をしながら居住者の安全を守っている。更に敷地内には約30個の防犯カメラを設置し、防災センターで24時間監視している。

独自の「防災マニュアル」整備

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当マンション独自の分かり易い「防災マニュアル」が用意されており、居住者の方々が非常時にどのように対策すればいいか、細かく記載されている。このため災害時には迅速かつ的確な対応が可能となる。

毎年必ず自衛消防隊を組織

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当マンションの「自衛消防隊」は「自衛消防隊(本部)」と「自衛消防隊(地区)」から構成され、本部自衛消防隊は理事会の役員を中心に組織され、理事会の防災諮問運営機関である「防災委員会」と連携して活動する。
また、地区自衛消防隊は、各階約10名規模の居住者の輪番制で毎年組織される。
自衛消防隊は毎年新組織発足後から、消防署の方を講師とした研修等で指導を仰ぎ、日頃から防災意識を高め、非常時、災害時に備えて活動する体制ができている。

自衛消防隊と助け合い名簿

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緊急時には、理事会(本部自衛消防隊)と各階の地区自衛消防隊を中心に防災対策本部が設置される。また、避難補助等が必要な方々は事前に助け合い名簿に登録することにより、助け合いによる避難誘導をする体制もある。

防災フェアや防災訓練の実施

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毎年、管理組合法人理事会の防災担当理事を中心に、居住者参加の防災フェアや防災訓練を実施し、居住者の防災意識を高める努力をしている。また、志村消防署のご指導もいただきながら、自衛消防隊の勉強会や防災マニュアルの説明会を通じて、居住者の方々への防災関連知識の啓蒙や防災意識を高めていく